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思考の整理学 外山滋比古 著 第80回ビジネス読書会 -171018

Add by kazuya0619 | Oct 18, 2017 03:14  208 |  0
思考の整理学 外山滋比古 著 第80回ビジネス読書会 -171018
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思考の整理学 外山滋比古 著 第80回ビジネス読書会 -171018
1 グライダーと飛行機
1.1 グライダー
1.1.1 受動的に知識を得る
1.1.1.1 意欲を殺ぐつめこみ教育?
1.1.2 自力では飛べない
1.1.2.1 学校はグライダー人間の養成所
1.1.2.2 コンピュータに取って代わられる?
1.2 飛行機
1.2.1 自分でものごとを発明・発見
1.2.1.1 考える事の大切さ
1.2.1.2 考える力を養う
1.3 教える
1.3.1 学習意欲を上げるために あえて じらす
1.3.2 好奇心を抱かせる前に教えてはいけない
2 朝飯前
2.1 朝は夜に比べ 能率の良いプライムタイム
2.1.1 朝飯前の時間を増やす 行動習慣
2.1.1.1 どうやってプライムタイム作る?
2.1.1.2 2回寝て 朝飯前を2度作る
2.1.2 感情的になって書いた手紙は一晩寝かせて から投函するか判断せよ
3 発酵
3.1 酒をつくるには発酵が必要
3.1.1 カクテル
3.1.1.1 ひとりでは多すぎる。ひとりではすべてを奪ってしまう
3.1.1.2 調和折衷
3.1.2 ちゃんぽん
3.1.2.1 ちゃんぽんでよい年代もある(とにかく色々なものに触れる)
3.2
3.2.1 素材
3.3 酵素
3.3.1 アイディア
3.4 I think that と It seems to me that の違い
3.4.1 thinkは論拠を求む
4 思考の整理
4.1 寝かせる
4.1.1 頭の中で発酵
4.1.2 寝かせる、忘れる、触媒が起こる
4.2 情報のメタ化
4.2.1 メタノート術
4.2.2 カード・ノート・手帳
4.2.2.1 あえて一元化しないのも面白い
4.3 とにかく書く
4.3.1 頭がスッキリ、先が見えてくる
4.3.1.1 思考の純化
4.4 声に出して読む・喋る
4.4.1 文章のリファイン
4.4.2 読書会コミュニティへの参加
4.5 捨てる
4.5.1 飽和点を超えると、効用が下がる
4.6 忘れる
4.6.1 ひらめき
4.6.2 汗を流すことが忘却法として効果
5 三上・三多・三中
5.1 馬上・枕上・厠上(しじょう)
5.2 看多・做多(さた)・商量多
5.2.1 多くの本を読む
5.2.2 多くの文を書く
5.2.3 多く工夫し、推敲する
5.3 無我夢中・散歩中・入浴中
6 拡散と収斂
6.1 収斂
6.1.1 受動的半分
6.1.2 満点がありうる
6.2 拡散
6.2.1 創造的半分
6.2.2 自分の新しい解釈を作り出す
6.3 知のエディターシップ
6.3.1 順序をみなおし新しい価値
6.3.2 既存の組合わせ

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