• キー・オブジェクトを共有する

    1. 目的

      1. 何のために?

        1. このマーク参照

      2. コンセプト(視点)

        1. グループコミュニケーションの活性化

      3. タグ

        1. 会議術

        2. 思考術

        3. コミュニケーション術

    2. きっかけ

      1. 勉強会

        1. 全脳思考勉強会

          1. 第8回渡り鳥の会の企画

          2. 全脳思考チャート

        2. 夏の勉強会”HAPPYのバトンを渡そう!”

      2. 書籍

        1. Topic

          1. 凡才の集団は孤高の天才に勝る― 「グループ・ジーニアス」が生み出すものすごいアイデア

          2. キース・ソーヤー (著), 金子 宣子 (翻訳)

          3. 2009/3/6

        2. Topic

          1. ダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へ

          2. デヴィッド・ボーム (著), 金井真弓 (翻訳)

          3. 2007/10/2

    3. キーワード

      1. 意味

        1. 一つの単語を用いてテーマを表現する

      2. 具体例

        1. 「HAPPY」

      3. 長所

        1. 覚えやすい

      4. 短所

        1. 意味の幅が広い

          1. 一つの単語の意味は一つではない

          2. テーマを表現しているつもりが受け手が一致しない危険性あり

        2. フォーカスが甘い

      5. 発展

        1. キャッチコピー

          1. 具体例

            1. 「HAPPYのバトンを渡そう!」

          2. 長所

            1. フォーカスを明確化

          3. キーフレーズ

    4. キーイメージ

      1. 意味

        1. 一つの図、写真を用いてテーマを表現する

      2. 具体例

        1. 渡り鳥の会 大阪プチオフ

          1. ETのイメージ

          2. 映画のワンシーン

          3. キーワードと併用

            1. 「つながる」

            2. 「深まる」

            3. 「踏み出す」

      3. 長所

        1. 記憶に残る

        2. イメージを共有化できる

      4. 短所

        1. 使い方が難しい

          1. イベントのトレードマークなど

      5. 応用

        1. 統一フォーマット

          1. スライド

          2. マーク

          3. 名札

    5. キーオブジェクト

      1. 意味

        1. 一つのものを用いてテーマを表現する

      2. 具体例

        1. 渡り鳥の会 夏の勉強会

          1. HAPPYのバトン

          2. 手作り

            1. 紙の筒

          3. キャッチコピー

            1. 「HAPPYのバトンを渡そう!」

      3. 長所

        1. 記憶に残る

        2. イメージを共有化できる

        3. 持てる

          1. 触れる

          2. 感じる

        4. 応用の幅が広い

      4. 短所

        1. 準備が大変

      5. 応用

        1. 事前準備

          1. 参加者持ち寄り

        2. 当日完成

          1. イベントにて合体

    6. 行動

      1. 新たなトライ

      2. 新たなスキーマ

        1. Scheme211:テーマを共有する効果はキーワード→キーイメージ→キーオブジェクトの順で高くなる

      3. 習慣化

        1. Scheme210:答えは自分の中にある。それを必要な時に出せる人は少ない。 それを今、引き出せる道具が全脳思考チャート。

        2. Scheme206:雰囲気活性化の第一歩は、明確なイメージを共有すること。

        3. Scheme167:楽しさを伝えるためには、まず自分が楽しむこと。これがプレゼンの基本。

      4. タスク

        1. Task124:第8回渡り鳥の会のテーマをキーオブジェクトで共有化し、大成功をおさめる

    1. No.0174 2010.08.15 作成:多ぁ望 新たな習慣へのトライ http://newhabits.blog33.fc2.com/

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    キー・オブジェクトを共有する

    Added: 2010-08-15 12:27:47

    From: konta_trzz (Joined 2008-12-30 01:31:13)

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