• 個人と組織の 能力向上を考える

    1. 目的

      1. 何のために?

        1. このマーク参照

        2. 組織力アップのためにやるべきこと

      2. コンセプト(視点)

        1. 人材教育のあり方

        2. 現状

        3. めざす姿

      3. タグ

        1. 思考術

        2. コミュニケーション術

        3. 仕事楽術

        4. 指導術

    2. 疑問(違和感)

      1. 組織力向上を真剣に考えているのか?

      2. 個人能力向上に時間を割いているか?

    3. 現実

      1. 個人能力の問題

        1. 期限を守らない

        2. 判断が遅い

        3. 論理的な説明ができない

        4. 優先順位がつけられていない

        5. 自分の仕事の量をコントロールできない

        6. 仕事の効率化を考えない

      2. 対人能力の問題

        1. 効率的に議事録が取れない

        2. 会議をまとめられない

        3. 仕事を断れない

      3. 教育は専門領域がほとんど

      4. ビジネススキルの教育の機会は少ない

      5. OJTに頼っている

        1. できる先輩とできない先輩の格差大

        2. 教育される人は教育者を選べない

    4. 個人行動サイクル

      1. P

        1. Plan

      2. D

        1. Do

      3. C

        1. Check

      4. A

        1. Action

      5. PDCAデスクトップ付箋(フリーソフト)

    5. 組織行動サイクル

      1. P

        1. Planning

      2. O

        1. Organizing

      3. D

        1. Directing

      4. C

        1. Controling

      5. C

        1. Coodinating

    6. 個人能力

      1. 基本能力

        1. 自己管理能力

          1. 計画立案能力

          2. タイムマネジメント能力

          3. タスクマネジメント

          4. リスクマネジメント

        2. 判断力

          1. ロジカルシンキング力

        3. 学習能力

        4. プレゼン能力

      2. 対人能力

        1. ファシリテーション能力

          1. ファシリテーター

          2. グラフィッカー

        2. アサーティブ

          1. 自己主張力

          2. 断る力

        3. コミュニケーション能力

          1. 対話力

          2. 質問力

      3. クリエイティブ力 (応用力)

        1. 探究心

        2. 創造力

          1. ラテラルシンキング力

        3. モチベーション向上力

      4. 専門能力

        1. 専門分野の教育はどの企業もやっている

    7. 組織能力

      1. モチベーションを与える力

      2. コーチング能力

        1. コミュニケーション能力

        2. 支援型リーダーシップ

      3. アサーティブ

      4. マネジメント力

      5. チームビルディング能力

      6. 指示型リーダーシップ

    8. 行動

      1. 新たなトライ

        1. Try127:PDCA付箋紙を使って、PDCAサイクルを癖にしよう。 PDCAデスクトップ付箋(フリーソフト)

      2. 新たなスキーマ

        1. Scheme31:個の能力を磨けば、組織能力が向上する。 人材教育のあり方を見直そう。専門能力の教育だけでは生き残れない。

      3. 習慣化

        1. Try125:1週間記録シートを活用する。予定表から予実表へ変えていこう。 Scheme27:「ライフ」のインプットなしに、「ワーク」でアウトプットはできない

        2. Scheme11:モチベーションは自ら引き起こすもの.

        3. Try53:マネジメントの5機能を活用する.

    1. No.0038 2009.02.26 作成:多ぁ忙 新たな習慣へのトライ http://newhabits.blog33.fc2.com/

    2. バンデュラの相互決定主義 (三者間相互作用説)

      1. 行動

        1. 行動によって環境は評価される

        1. 個が良くなれば環境も良くなる

        2. 個の能力が上がれば、組織能力もあがる

      2. 環境

        1. 環境が良ければ個は行動する

        2. 組織力

    3. マズローの欲求5段階説

      1. 生理的欲求(食べたい・寝たい)

      2. 安全の欲求 (危険から逃げたい)

      3. 社会的欲求 (仲間の一員でありたい)

      4. 自尊の欲求 (みとめてもらいたい)

      5. 自己実現の欲求 (自分の潜在能力を発揮したい)

  • All Comments ( 4 )
    konta_trzz said at 2009-04-04 01:38:43
    コメントありがとうございます。
    何かのお役に立てれば幸いです。
    tinoblue said at 2009-03-30 18:32:23
    ダウンロードさせて頂きました.
    ありがとうございます.
    konta_trzz said at 2009-03-23 08:33:52
    Thank you. I enjoy to use Xmind.
    elmetan said at 2009-03-15 05:36:28
    very good

    個人と組織の 能力向上を考える

    Added: 2009-02-26 08:12:58

    From: konta_trzz (Joined 2008-12-30 01:31:13)

    2696 views |56 downloads

    個人と組織の 能力向上を考える

    More From: konta_trzz

    キー・オブジェクトを共有する
    キー・オブジェクトを共有する
    2010-08-15 12:27:47|1079 views
    プレゼンセミナー上級編
    プレゼンセミナー上級編
    2010-03-15 09:47:39|1958 views
    プレゼンセミナー初級編
    プレゼンセミナー初級編
    2009-12-26 07:09:53|828 views
    Xmindの価値と機能
    Xmindの価値と機能
    2009-12-19 13:57:34|20038 views
    マインドマップの活用
    マインドマップの活用
    2009-08-14 13:29:09|5433 views
    ブレーンストーミング
テクニック
    MacBook活用システムの構築
    MacBook活用システムの構築
    2009-05-11 06:36:13|1433 views
    コミュニケーションの達人に学ぶ
    遅読のすすめ
山村 修
2002/04/10出版
    ストレスマネジメントの実践
    ストレスマネジメントの実践
    2009-04-02 07:40:48|1487 views
    考具
加藤 昌治(著)
2003/03/03出版
    勉強会の発足
を考える
    勉強会の発足 を考える
    2009-03-24 07:27:11|1991 views
    個人と組織の
能力向上を考える
    個人と組織の 能力向上を考える
    2009-02-26 08:12:58|2696 views
    ブログの目標を考える
Phase2
    ブログの目標を考える Phase2
    2009-02-23 07:01:33|2347 views
    断る力
勝間 和代 (著) 
2009/02/20出版
    人脈力
岡島悦子 (著) 
2008/12/12出版