歩行中におけるヒール高が疲労に及ぼす影響

Add by kana0018 | Apr 05, 2017 04:20  417 |  55
歩行中におけるヒール高が疲労に及ぼす影響
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良いリサーチクエスチョン
1 Feasible:実施可能性
1.1 予算,時間,マンパワーは?
1.2 校内の学生を対象にしたい
1.3 心肺負荷試験による呼気ガス分析
1.3.1 ヒール高ごとに3回
2 Measurable:測定可能性
2.1 変数は測定可能な形か?
2.2 呼気ガス分析
2.2.1 呼気ガス分析装置
2.2.2 トレッドミル歩行
2.2.3 段階漸増負荷法
2.3 重心動揺計測
2.3.1 重心動揺計測計
2.4 歩行分析
2.4.1 リズム110の強制歩行
2.4.1.1 歩行時間
2.4.1.2 歩数
2.5 ウインドラス機構の有無?
2.5.1 舟状骨の上昇を計測?
3 Ethical:倫理的
3.1 研究対象はヒト
3.1.1 倫理申請が必要
3.2 研究方法
3.2.1 介入研究
3.2.2 横断研究
3.3 本当に意味のある研究なのか?
3.4 意味の無い研究は倫理的で無いのか?
4 Relevant:切実さ
4.1 誰にとって切実か?
4.1.1 患者
4.1.1.1
4.1.2 健常者
4.1.2.1 靴選びの指標の一つとなる
5 Novel:新しく独創的
5.1 ヒール高の高い靴に慣れた人(女性)が対象の場合は?
5.1.1 Limitation:答えられていない疑問は?
6 Interesting:興味深い
A1 Specific:具体性
A1.1 説明変数は何か?
A1.1.1 靴のヒール高
A1.1.2 ヒール高に対する慣れ
A1.2 目的変数は何か?
A1.2.1 0~1cmのヒール高が本当に疲労しにくいヒール高なのか
A1.2.2 高いヒール高の靴に慣れた被験者でも同様の結果が出るのか
A1.3 標的集団は何か?(結論をあてはめたい集団)
A1.3.1 ヒール高の高い靴に慣れた人
A1.3.2 成人した健常な女性5人?
A1.4 比較集団は何か?
A1.4.1 歩行中におけるヒール高が及ぼす影響の先行研究
A2 歩行中におけるヒール高が及ぼす影響
A2.1 疲労しにくいヒール高の明確化
A2.2 成人男性5人が対象
A2.3 0cm、1cmのヒール高
A3 慣れによる結果の可能性

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