プロジェクトの実行効率をより一層!XMindを使ってみましょう!

Posted on June 28th, 2017 in Uncategorized | No Comments »

今頃、ビジネス環境がだんだん複雑になり、プロジェクトの推進もますます難しくなりました。マネージャーたちは、山積みの仕事を対応している一方で、多数のポロジェクトの締め切りにも迫られています。

本当は大変です。

翔太はこの苦境に陥った唯一の人ではありません。

マネージャーたちにとって、プロジェクト計画の提出、プランの推進、進捗の確認、予算の管理など日常タスクには既に大部時間かかり、チームメンバーとの効率的なコミュニケーションも要求されます。同時に多数のタスクを処理するために、プロジェクト管理ための優れたツールを利用するニーズも現れました。

それで、XMindの登場が助けになりました。

すべてのプロジェクトが一目瞭然

多くの場合、ポロジェクトマネージャーたちにとって、ポロジェクトの実行期間は短く、同時並行で物事を進めなければならなく、多くの関係者をコントロールしなければならないということもあります。しかも、関係者それぞれが、自分の置かれた立場で物事を判断し要求してくることもあります。

複数なプロジェクトを同時に管理している翔太のようなプロジェクトマネージャーたちには、プロジェクトダッシュボードが最適なテンプレートです。 すべてのタスクが1つのマインドマップに表示され、一目ですべてのプロジェクトとタスクを明確に把握できます。

プロジェクトを管理する

XMindは、ポロジェクトの可視化に最適なソフトツールです。ポロジェクトをマネージするときは、多数のタスクを同時に管理することが要求され、XMindのような優れたツールを使用すると、必要な情報を気軽に手に入れます。空白のマップをひとクリックで作成でき、関連情報をマップに書き留めて、ポロジェクトのあらすじも一目瞭然です。

XMindのタスク画面には:

当タスクの担当者を入力します

当タスクの優先度を設置します

当タスクの開始時間と終了時間を設置します

当タスクの処理時間を選択します

当タスクの進捗状況を選択します

当タスクの先行タスクを選択します

ガントチャート

XMind では、開始/終了日、担当者、優先度、進捗、マイルストーン、タスクの依存関係を含むタスク情報をガントチャートビューで直接追加、変更、表示することができます。

ツールバーにある「ガントチャート」ボタンを押すと、ガンとモードに入ります。左側はガントチャートビュー、ここにタスクの入力、編集、メモ追加などの操作も可能になります。右側で各タスクの開始時間と終了時間をマウスでドラッグでき、各タスクの関連も線で結べます。

ガントチャートをプリントする

情報交換を順調に展開するために、ガントチャートをエクスポートして、チームメンバーに配布しましょう!

XMindはガントチャートをPDFファイル、MSプロジェクト、画像にエクスポートできます。

プレゼンテーションモード、効率をより一層!

XMind は非常に強力なプレゼンテーション機能を備えています。 ウォークスルー プレゼンテーションモードでは、トピックごとに表示してアイデアをプレゼンします。背景色を暗くすることで個々のトピックが浮かび上がり、内容に集中しやすくなります!

XMindを使って!ビジネスプランを作りましょう!

Posted on June 28th, 2017 in 用例 | No Comments »

ビジネスプランの大切さ!

会社のビジネスプランは、VC向け作れられたものだけじゃなく、会社の一般的な社員たちも分かる必要があります。しかし現状は、多くのスタートアップは、チームメンバーまでこの会社のストーリーをきちんと伝えることができません。

この問題に加え、会社のビジネスストーリーに対して、チームメンバーがそれぞれの考え方を持ち、コミュニケーションにも問題が生じやすいです。こういう状況を防止するために、Appleのような企業文化か明確なブジネスプランを雇員の一般的な入職教育内容として強化する必要があります。

それにもビジネスプランのやりがいがあります。ビジネスプランは、チームメンバーそれぞれの仕事内容を明確し、企業/プロジェクトに対する各決定の利益または損失をすべて知ることができます。

ビジネスプランの作り方

ビジネスプランは、チーム目標達成のために作られたもので、あまりにも複雑にする必要がありません。ビジネスプランを作る前に、いくつかの問題を熟考しましょう!

*製品の特性と機能

*カスタマー定位とターゲット市場

*目標とマイルストーン

*チャンネル(市場に製品をもたらすための戦略)

*収益モデル

*キャピタルニーズ

考えれば考えるほど、多数の問題も涌いてきます。では、簡単な方法はありませんか?

XMindのビジネステンプレートを使用します!

XMindはビジネステンプレートを提供し、気軽にマイルストーンを作成することができます。以下の手順で作成してください。

X会社は新しい製品を宣伝するために、新しいプロジェクトを取り組んでいます。

まず、XMindのブレインストーミングモードを利用して、X会社は新製品のコンセプトを構築します。

そして、明確なビジョンを提出する前に、ユーザーリサーチと社内検討も進めました。明確なビジョンとターゲット市場の上で、タイムラインにマイルストーン·ポイントをマークすることができます。Ctrl+ Bを押すと、境界効果をトッピングに追加できます。

XMindのビジネステンプレートのガイドラインに従い、ビジネスプランの作成を楽しむことができます。そして、プランの作成はチームワークであることも忘れず、同僚たちと意思疎通して、ちゃんと検討した後、創造的なアイデアと優れたビジネスプランも自然に出てくるのでしょう。XMindのシェア機能を利用して同僚たちと協力しましょう!

ビジネスプランを実行しましょう!

初版の下書きを完成した後も、改善する余地がありますが、いくつかの要素が不可欠です。例えば、必要なポイントとインフォメーション、当段階の問題にフォーカスするために、月次ベースに以下の問題を考えましょう!

*チームメンバーたちは、このプランに沿って働いていますか?

*そうでない場合は、プランが実行されないとする理由は何ですか?そして、問題を解決ために何が必要ですか?

*どのような目標を達成しましたか?

*目下の現状を考えると、プランと戦略を変更する必要がありますか?

*目下の現状で、このプランは会社のニーズに対処しますか?

このプランをちゃんと実行すると、プロジェクトの進展も順調になれるでしょう。あなたのビジネスプランもうまくいきますよう!

問題解決ための5ステップ!XMindマインドマップ対策!

Posted on June 28th, 2017 in 用例 | No Comments »

魚骨図(フィシュボーン図)とは、職場での問題が発生した場合、取り上げた問題点に対してその原因を全員で提起し視覚的にまとめ、潜在的な問題を見つけるための手法として広く応用される図表の一つである。

この記事は、魚骨図とは何かという基本から実際の作成法、そして魚骨図を作成できるXMindの操作をご紹介します。

1、問題の定義

「特性」とは現在見えている結果のことを指し、要因とはその結果をもたらすのに影響を与えた要素のことです。魚骨図は、結果である「特性」がどのようにしてもたらされたかを図式化して、そこに潜んでいる問題点をあぶり出すのに用いられる手法のことです。

2、問題の原因をあぶり出す

実際に図式化された「特性」要因図を見ると、魚の骨を構成する 4 つの要素が見て取れます。これらは魚の骨になぞらえて、背骨、大骨、小骨などと呼ばれています。

右側にある「特性」から一直線に伸びている最も太い骨が、解決したいテーマから引かれた背骨です。この背骨に対してさまざまな要因が関連付けられていきます。

「特性」に対して、まずはすぐに思いつく要因を大骨に書き出していきます。大骨として書き出した要因に対して、それをさらに分解していくと個々の小さな要因が出てきます。こうした小さな要因は小骨として、大骨に関連付けていきます。

上記の小骨をさらに細分化、ミクロの視点で考察してみて浮かび上がったものを孫骨として書き入れていきます。

3、潜在的な要因を書き留め

問題の原因を考えるときに、個々の小さな要因を逃さずに、XMindのブレインストーミングモードを利用しましょう!

ブレインストーミングモードはアイデアの収集、チームの創造性を高める役割を担っています。魚骨図で問題の原因を分析するときも使用できます。可能な要因をグループ別に書き留め、右にあるキャンバスにドラッグして魚骨図の内容を充実させます。

4、魚骨図を利用するメリット

見えているもの、見えていないものそれぞれを含めて出し尽くすことから問題の本質を探る「特性」要因図には、主に以下のようなメリットがあります。

  • 課題の洗い出し、解決から先入観を排除できる
  • 問題解決の方法論や品質が安定する
  • ノウハウとして蓄積され、情報資産となる
  • 視覚化されるため問題意識を共有しやすい

物事に潜む問題点というのはさまざまな形をしているため、同じ物差しで検証するのは難しいものです。しかも潜在的な問題点になると形がないため、人によって捉え方が異なったりもします

インスピレーションを捕まえ!ブレインストーミングの使用コツ!

Posted on April 26th, 2017 in 用例 | No Comments »

ブレインストーミングはXMindのお客様が愛用されている機能の一つであり、ブレインストーミングを使えば、思いついたアイデアを簡単に書き留めて、インスピレーションをより早く、より多く収集することができます。
XMindのブレインストーミングには「アイデアファクトリー」、「昼・夜モード」、「タイマー設定」などのファンクションがついていますが、もっと詳しくファンクションを紹介してくれないのかなぁっと、お客様からのご意見もいただきました。
それで、デザインナーとして、ブレインストーミングをどう使ったら一番効率高いでしょうか?本日は、総まとめとしてこれまでの投稿を振り返って、XMindブレインストーミングの使用のコツをご紹介いたします。

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XMind 7 パブリックベータがついに誕生

Posted on October 21st, 2015 in ニュース | No Comments »

歴代 XMind のエクスペリエンスを基に生み出されたアイディアが詰まった、XMind 7 のパブリックベータがついに完成。
XMind の使用感をさらに洗練かつプロフェッショナルにするために、ユーザーインターフェースの再設計に膨大な時間を費やしました。

  

そして誕生した XMind 7 は、生まれ変わったユーザーインターフェースとツールバーで、長年の XMind ファンをも驚かせる新鮮な仕上がりとなりました。

XMind でプロジェクト管理をさらにプロフェッショナルに行うために、XMind 内部のガントチャートにオプションを追加して改良するなど、その他多数の新機能が追加された XMind 7。ベータ版はこちらからお試しください。

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XMind 2013 を購入すると、XMind 6 へ無料でアップグレード!

Posted on October 14th, 2014 in ニュース | No Comments »

XMind 6 のパブリックベータが新しく公開されました。正式な XMind 6 は来月発売予定です。今年も、この時期から XMind をご購入いただいた方は、XMind 6 発売後に、無料で XMind 6 にアップグレード していただけます。

  • 2014年10月8日以降にご購入いただいた方には、XMind 6 のリリース後、XMind 6 の無料ライセンスキーを自動メールにてお届けいたします。
  • 8 日以降 XMind 6 がリリースされるまで、XMind 2013 Pro/Plus をお買い上げいただいたすべての方が対象です。
  • XMind 2013 Pro は XMind 6 Pro へ、XMind 2013 Plus は XMind 6 Plus へそれぞれアップグレードしていただけますが、XMind 2013 Plus から XMind 6 Pro へ無料でアップグレードすることはできません。

今すぐ XMind 2013 を購入

XMind 6 注目の新機能

XMind 6 パブリックベータがご利用いただけます

Posted on October 14th, 2014 in ニュース | 6 Comments »

今年も新しい XMind の発売時期がやってきました。今回の XMind のメジャーアップデートは、その名も XMind 6。この新しいバージョンには、メインの新機能 8 つと複数の改良点、およびメジャーなバグ修正が含まれています。

今回は XMind 6 という名前の由来をお知らせいたします。

それには、XMind の歴史を振り返る必要があります。2007 年には、XMind の最初のバージョンとなる 2 つの XMind 2007 (v1.0) および XMind 2008 (v2.0) をリリースいたしました。2008 年下半期にはソースコードのほとんどを公開し、XMind 3.x 時代に突入いたしました。その後の数年は 3.x のバージョンが続き、マイナーアップデートを定期的に公開する時期が続きました。2012 年には 4 代目のメジャーアップデートを XMind 2012 (v3.3.x) と名付け、大々的にリリース。XMind 2012 のライセンスに Pro と Plus を用意して、機能別にご利用いただけるラインナップを揃えました。昨年は 5 代目のメジャーアップデート、XMind 2013 (v3.4.x) を発表。そして今年、6 代目となるXMind、XMind 6 をリリースいたします。(今回は 2014 ではないのです!)

さらに、サードパーティの開発者にとって嬉しいことに、XMind のプラットフォーム機能と API がさらに安定いたしました。しかし基本的な構造は前バージョンと同様ですので、互換性を表すためにも、XMind 6 の詳細なバージョン番号は今回も v3.5.0 となっています。

この 1 年間改良と研究を重ね、ついに XMind 6 のパブリックベータを公開することができました。新しい XMind の発売を待ちきれないユーザーのために、注目の新機能をプレビューしてみましょう。


1. 新しくなった “ブレインストーミング モード”

ブレインストーミングの基本は、質より "量" にフォーカスすることです。

だから、インスピレーションをより早く、たくさん収集することのできる "アイディア ファクトリー" という新しい機能を追加いたしました。セッションの時間を設定できるタイマーも付いています。"夜" モードを使用して明かりを落とし、いつもの雰囲気を変えたり、フルスクリーン表示でトピックが表示されるから、頭につぎつぎと浮かんでくるひらめきやインスピレーションを記録することに集中できます。

2. Evernote へ保存

メモを取って保管できることで有名なアプリケーション、Evernote は現在 1000 万人以上のユーザーに愛用され、Evernote のユーザーの中には、XMind 愛用者も数多く居ます。XMind 6 は新しく Evernote に対応し、画像、添付ファイルおよびテキストを含む XMind ファイルを Evernote に保存できるようになりました。Evernote 経由で複数のデバイスにマインドマップを送れば、どこからでもマインドマップにアクセスできます。

Evernote に保存して、時短を実現しましょう。

3. インデックス ビュー

トピックの多い複雑なマインドマップには、マーカーやラベル、タスク情報など複数の要素がたくさん詰まっています。

インデックスビューにはトピックを目次 (インデックス) として表示する方法が 7 つあります。マーカー、ラベル、開始/終了日、担当者、および昇順/降順ごとに表示できますので、欲しい情報が瞬時に正確に表示されます。インデックスビューの設定は複数のシートに渡って有効になります。

4. 詳細テーマエディター

新しいテーマエディターでは、お気に入りのテーマを効果的に編集でき、新しいテーマのデザインも簡単に行えます。ここで、中央トピック、トピック、サブトピック、フローティングトピックの色や形状などのスタイルを編集して、新規テーマとしてプリセット保存も可能です。他にも、"関連"、"囲み"、"要約"、"壁紙" のプロパティを変更してスタイルを編集したら、[新規テーマとして保存] をクリックして、別のマインドマップにも使えるように保存しましょう。

5. Microsoft Project にエクスポート

最も良く使われているマインドマップツール XMind と、最もプロフェッショナルなプロジェクトツールを同時に活用して作業しましょう。マインドマップを作成するとものごとを全体的に観ることができるようになるので、あとは XMind を使用して具体的な情報を埋めていきます。そうしたら、次にはすべてのタスクを XMind から MS Project へエクスポートします。すると、今までは抽象的だったプランも、すっきりと統合されたソリューションへと変貌を遂げ、生産性が上がり、チームの一体感もさらに促進します。

6. Open Office (ODF) へエクスポート

XMind も Open Office もどちらもオープンソースのソフトウェアです。XMind 6 では、マインドマップを OpenDocument テキスト、プレゼンテーション、およびスプレッドシートにエクスポートすることが可能になり、このオープンソースソフトウェアとの作業が今回さらにスムーズになりました。

7. さらに充実したテーマとマーカー

趣向を凝らした美しいマインドマップは、読み手が楽しいだけでなく、作り手のアイディアを正確に、そして具体的に表現している必要があります。XMind 6 には新しい 20 のテーマを追加いたしました。

8. XMind リソースバンドルをエクスポート & インポート

XMind 6 では、次の新しいコンセプトを導入いたしました:XMind リソースバンドルというものです。じぶんでカスタマイズしたテーマやテンプレート、クリップアート、マーカーをパッケージにしてXMind リソースバンドルへエクスポートしたら、他のユーザーに送信することができます。これはマインドマップをチーム内で共有したり、Mac と Windows 間でマップを開く際に非常に便利な方法です。


改良点

その他 XMind 6 の新機能および改良点

  • ローカル ネットワーク共有の際の許可・承認を追加
  • ツールバーを再編成して改良。
  • Mac 版の XMind に Java 7 を同梱。手動で Java をインストールする必要がなくなりました。
  • スタイルビューをプロパティビューに統合。[スタイルをリセット] オプションを追加。
  • 表示メニューを再編成、[ビューの表示] の代わりに [その他] にサブメニューを追加。
  • 新しい、[スタイルを追加/編集] ウィンドウ。
  • 新しい、テンプレートからシートを新規作成(&W)。
  • メニューとツールバーから Pro 版の機能を非表示にするオプションを追加。
  • 均衡マップを新しく構造に追加。
  • 右クリックで開くコンテキストメニューを改良。
  • 新しくなった [色の設定]。
  • エクセルへのエクスポートを改良。
  • その他多数の小改良。

XMind 6 のパブリックベータが新しく公開されました。ベータ版では 2014年11月30日まで、ユーザーが特別な登録やアクティベートすることなくすべての Pro/Plus 機能をお使いいただき評価することができます。正式なリリースは来月後半を予定しております。ベータ版をご利用中に何かご質問などありましたら、サポートまでお気軽にお問合せください。どうぞよろしくお願い申し上げます。

XMind 6 ベータ版を今すぐダウンロード

なお、10月8日以降に XMind 2013 をお買い上げのみなさまは、XMind 6 へ無料でアップグレード することができます。

XMind v3.2.1 の提供開始

Posted on November 23rd, 2010 in 特性 | No Comments »

2010年11月24日 - – XMind Ltd. から XMindの最新版 v3.2.1をリリース、様々な改善とバグの修正

  • 新しい辞書管理機能により、スペルチェックの精度を調整できるようになりました。
  • 日本市場向けにマップスタイルが設定調整されたバージョンを特別リリースしました。
  • フランス語およびスペイン語UIの翻訳が正しく修正しました。
  • XMind Pro機能のオフライン利用(マップのアップロードを除く)が可能になりました。製品側でProでのログイン状態を保持します。
  • サインイン プロセスの改善を行いました。
  • Ctrl+Alt+N のショートカットバグを修正しました。
  • Mac OS X におけるペーストのバグを修正しました。
  • その他の改善とバグ修正

新しいバージョンはこちら http://jp.xmind.net/download/

XMind 日本パートナーのお知らせ

Posted on November 16th, 2010 in ニュース, 特性 | 2 Comments »

重要なお知らせです。株式会社コージェンメディアが日本での販売・サポートパートナーとなりました。

コージェンメディアからは高機能マインドマッピングソフトウェア「XMindシリーズ」(開発元:XMind Ltd)を2010年11月17日(水)より無料版の国内配布および製品版の販売を開始いたします。

XMind日本公式サイトはこちら http://jp.xmind.net/

Best 100 of 2010, XMind!

Posted on November 2nd, 2010 in ニュース | 11 Comments »

先日、アメリカPCWorldが選ぶ2010年プロダクトベスト100が発表されました。XMindファシリテーションはHDTV、電話、PC、電子書籍リーダー、アプリケーション、デジタルカメラ、カムコーダーなどなどすべてのハードウェア、ソフトウェア、サービスの中から第50位に選ばれています。本当に、おめでとうございます。

そして最も注目すべきのは、ソフトウェアの中で最高の生産性ジャンルの第6位に選ばれたこと。私たちは、Microsoft Security Essentials、Google Chrome、Microsoft Office 2010、Adobe Creative Suite 5、Ubuntuなどと一緒に評価されることを喜んでいます。何より、マインドマッピングソフトウェアは生産性ツールとして、この重要な役割が多くの人々に認められ、利用されることはとても良いのを思います。

XMindは、これからも頑張ります。

PS:XMindv3.2.1はベータが始まりました。ぜひ、ダウンロードしてお試してください 。